たか爺のお気楽リタイア生活

毎日が日曜日、きょうはなにしよっか・・

ぎっくり腰 

 

この金曜日からギックリ腰になりしばらくベッドで唸っておりました。

今日再度整形外科を受診して様子を先生に伺ってみたいと思います

    たかっち

ブ゙ログ村ランキングへ参加中!みなさま
ぽちっとクリックを お願いします

        
      にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ

category: 兵庫のこと

tb: 0   cm: 0

△top

OB会へ初出席 

 

先日長年勤めた会社のOB会が

P1070415_SP0000.jpg

神戸ポートアイランドの

P1070417_SP0000.jpg

ポートアイランドにあるホテルで開かれた。

P1070418_SP0000.jpg

いままで余り興味は無く一回もしゅっせきしたことは無かったが

P1070426_SP0000.jpg
P1070420_SP0000.jpg

今回土曜日開催で

P1070427_SP0000.jpg
P1070430_SP0000.jpg

家の近くでの

P1070432_SP0000.jpg

シテイホテルで開催され

P1070433_SP0000.jpg
P1070434_SP0000.jpg

しかも参加費はタダときた。

P1070435_SP0000.jpg

これは一度参加してみようという気になった

P1070438_SP0000.jpg

まあ暇だったこともあるが・・・。

P1070436_SP0000.jpg
P1070440_SP0000.jpg
P1070441_SP0000.jpg

根がいやしいものだから、腹いっぱいになるまで食べてしまった。

P1070444_SP0000.jpg
P1070445_SP0000.jpg

丁度64才で定年退職してもう2年経ったよ・・・。

P1070448_SP0000.jpg

40年ぶりに会った人もいたが、直ぐ分かった。

P1070449_SP0000.jpg

なかの良かった人とはいつまでも仲良く

P1070450_SP0000.jpg

あまり気の合わなかったひととは挨拶で終わってしまう

P1070451_SP0000.jpg

でも思い切って出席してよかった

P1070452_SP0000.jpg

また二年後に開催するらしい

P1070453_SP0000.jpg
P1070457_SP0000.jpg

また元気なからだで参加できればいい

P1070458_SP0000.jpg

それまでは何事も前向きにくよくよせず過ごして生きたい

ブ゙ログ村ランキングへ参加中!みなさまぽちっとクリックを お願いします
        
      にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ

category: 兵庫のこと

tb: 0   cm: 0

△top

芦屋市立美術館博物館へ 

 

芦屋市立美術博物館にいってきた。芦屋の浜手にある
DSCF2422_SP0000.jpg

石造がある、玄関に。
DSCF2421_SP0000.jpg

DSCF2423_SP0000.jpg

暗い
DSCF2425_SP0000.jpg

DSCF2424_SP0000.jpg

DSCF2426_SP0000.jpg

DSCF2428_SP0000.jpg
オブジェ

DSCF2429_SP0000.jpg
出口である

芦屋市立美術博物館(あしやしりつびじゅつはくぶつかん)は兵庫県芦屋市にある美術館と歴史博物館の設備を併せ持つ複合施設で、1991年に開館した。

芦屋市南部の伊勢町に位置し、隣接して芦屋市立図書館と芦屋市立谷崎潤一郎記念館が立地する。館内は小出楢重や菅井汲、吉原治良と具体美術協会、中山岩太ら芦屋カメラクラブの写真家など、芦屋ゆかりの芸術家たちの作品を多く展示、収蔵している。

館外の前庭には巨石のオブジェが飾られており、一隅に小出楢重のアトリエが復元され常設公開されている。 ミュージアムカフェは小出楢重アトリエに直結しており、美術館入館者以外でも利用できる。

category: 兵庫のこと

tb: 0   cm: 0

△top

小出楢重のアトリエ 

 

ぶらっと街を歩いていたら小出楢重のアトリエがあつた
DSCF2419_SP0000.jpg

DSCF2420_SP0000.jpg

DSCF2418_SP0000.jpg
有名な裸婦である

DSCF2417_SP0000.jpg
展示物である

DSCF2416_SP0000.jpg
アトリエが再現されている

DSCF2415_SP0000.jpg

DSCF2414_SP0000.jpg
芦屋市伊勢町にあっていつも入場無料である

小出 楢重(こいで ならしげ、1887年(明治20年)10月13日 - 1931年(昭和6年)2月13日)は、大正から昭和初期の洋画家。
1887年、大阪市南区長堀橋筋一丁目(現在の中央区東心斎橋)に生まれる。小学校から中学時代にかけて渡辺祥益に日本画の手ほどきを受ける。1907年、東京美術学校(現・東京藝術大学)西洋画科を受験したものの不合格、日本画科への編入を許されて入学する。下村観山の指導を受けるが、のち洋画に転向。1919年、二科展出品作の「Nの家族」で樗牛賞を受ける。翌年は《少女お梅の像》が二科賞を受賞。この頃より挿絵等の仕事を手がけ始め、ガラス絵の制作にも着手する。
1921年~22年に渡欧。23年二科会員に推挙。フランスから帰国後の1924年には鍋井克之らと大阪に「信濃橋洋画研究所」を設立し昭和前期の洋画界に新風を送り込み、若手の先駆者となった。

晩年に集中して描かれた裸婦像は、西洋絵画に見られる理想化された裸婦像とは一線を画した、日本人による日本独自の裸婦表現を確立したものとして高く評価される。


芦屋市立美術博物館の一隅に復元されたアトリエ(1929年築、1991年復元)
芦屋市立美術博物館の庭に、小出楢重のアトリエが復元・保存されている

category: 兵庫のこと

tb: 0   cm: 0

△top

谷崎潤一郎記念館へ行ってきた 

 

芦屋市谷崎潤一郎記念館へ行った

芦屋市伊勢町にある
DSCF2400_SP0000.jpg

行った日は入館無料なのでお客さんも多い(ほんとうか?)
DSCF2401_SP0000.jpg

綺麗だ
DSCF2405_SP0000.jpg

大谷崎の足跡がしのばれる
DSCF2406_SP0000.jpg

庭園も素晴らしい
DSCF2408_SP0000.jpg

DSCF2410_SP0000.jpg

DSCF2411_SP0000.jpg

DSCF2412_SP0000.jpg
この建物は竹中工務店の建築である
こんな素晴らしい記念館が近くにあるとは・・

谷崎 潤一郎(たにざき じゅんいちろう
Junichiro Tanizaki 1913.jpg

谷崎 潤一郎(たにざき じゅんいちろう、1886年(明治19年)7月24日 - 1965年(昭和40年)7月30日)は、日本の小説家。明治末期から第二次世界大戦後の昭和中期まで、戦中・戦後の一時期を除き終生旺盛な執筆活動を続け、国内外でその作品の芸術性が高い評価を得た。現在においても近代日本文学を代表する小説家の一人として、評価は非常に高い。

初期は耽美主義の一派とされ、過剰なほどの女性愛やマゾヒズムなどのスキャンダラスな文脈で語られることも少なくないが、その作風や題材、文体・表現は生涯にわたって様々に変遷を続けた。漢語や雅語から俗語や方言までを使いこなす端麗な文章と、作品ごとにがらりと変わる巧みな語り口が特徴。今日のミステリー・サスペンスの先駆的作品、活劇的な歴史小説、口伝・説話調の幻想譚、果てはグロテスクなブラックユーモアなど、娯楽的なジャンルにおいても多く佳作をものしたが、『痴人の愛』『春琴抄』『細雪』など、情痴や時代風俗などのテーマを扱う通俗性と、文体や形式における芸術性を高いレベルで融和させた純文学の秀作によって世評高く、「文豪」「大谷崎」と称された。


category: 兵庫のこと

tb: 0   cm: 0

△top