たか爺のお気楽リタイア生活

毎日が日曜日、きょうはなにしよっか・・

函館でレンタカーを借りた・・奥尻島と函館8日間の旅(5) 

 

本日は昼頃にレンタカーを借りに行った。

三泊四日で10100円である。函館近郊を回る

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レンタカー↑

函館でレンタカーを借りた・・奥尻島と函館8日間の旅(5)

第五日目・・・平成29年8月28日(月)

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今日の朝兼昼食・・・セブンイレブンでテンプラそば。95円。↑

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まず向かったのは、函館市郊外にある、聖トラピスチヌ修道院↑↓

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絵にかいたように美しい↑↓

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木の造形がみごと↑

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観光客用礼拝堂↑。なんつっても、城内はチャイニーズばっかし・・・。日本人はあまりいない・・


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続いては、アイヌ対策用に築いた、和人のとりであと↑↓

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土塁の跡である↑

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2ヶ所レンタカーで行っただけで、もう夕方になってしまった

知らないところを走るのは、やはり疲れる。それて゜、すき家で夕食にした

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奮発して、ポークカレーサラダセット・みそ汁付きにした↑↓。600円であった

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久しぶりに、お腹がイッパイになった。・・・昼間でも温度が22℃くらいにしか上がらず

夜は14℃くらいまで下がるので。体調維持には気をつけねば!!!


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一路神戸港へ・・・ 

 

別府観光港でお買い物。耶馬溪ツアー2日目。28年11月12日

国宝富貴寺を見て、あとは今晩大分港を出港するフェリーに乗り、帰るだけだ
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別府観光港で、全員そろってお買い物タイム

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大分港出発のフェリーに乗った。夜19時30分出航した。船内では演奏会があった・・・

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一夜明けて、フェリーは明石海峡大橋にさしかかっている。28年11月13日 早朝だ

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海峡を行きかう船が多い・・・

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コンテナ船だ

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明石海峡大橋の下を通過する。

定刻朝7時55分神戸港、六甲アイランドフェリー埠頭に着岸して今回の二泊三日の旅は終わった

船中二泊なので、なにかヘンな感じがしたがたまにはこういった旅もいいものである


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国宝の富貴寺へと 

 

国宝富貴寺へ行く。耶馬溪ツアー2日目。28年11月12日

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羅漢寺を後に国東半島の真ん中に位置する、富貴寺へバスで行く。いわずと知れた国宝である

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これが富貴寺本堂である。羅漢寺から1時間半はかかったであろうか・・・

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本堂の中は暗いが、フラッシュ撮影は禁止である。ここに座する本尊二体が国宝である。

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本堂を取り囲むように石造がたくさん置かれている・・・

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石仏さんの顔も様々である。見ていると面白い・・・・

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ものすごく古そうな、石の鳥居と本堂らしきものが見える・・・・上りたいが時間がないぞ・・・

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お寺の斜め横にある空きや。以前は営業していたそうであるが・・・。なにか寂しい・・・・次はこのツァーのラスト・・


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別府港にある・・・別府交通センターへ↑向けてまっしぐらに行く。お買い物タイムらしいぞ・・・

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大分・羅漢寺へリフトで上がる 

 

羅漢寺山へリフトで登った。耶馬溪ツアー2日目。28年11月12日

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青の洞門レストランで団体昼食後、バスで10分位のところにある羅漢寺へと行った

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黄色い服の人は羅漢寺専属のガイドさんだ

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リフトに乗って五分くらいだ。リフト代金も勿論ツアー代金に含まれている

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羅漢山を削り洞窟みたいにして、寺院を建設している

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ガケの下の山門である。ここの住職さんは美人で、余りカメラを向ける人が多いので、住職にはカメラを

向けないように言われたゾ

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千体仏である。それぞれ表情が全く違うのだ!!

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納められている、仏像の数は1100余りもあるそうな・・・

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年寄りが多いツァーなので、みんな這うようにして階段を登っていく

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わかるであろう!!??一体一体仏像の表情が違うのである!!!


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洞窟の中に立てられている、本堂である

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本堂の二階に登って行く人がいる・・・・われわれはツァーなので時間がなく登れない

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仁王さんの石造が二体。思ったほどには大きくない・・・・・・いや・・・小さいか!??

いままで色々な寺で仁王様を見たが、ほとんどが木造である。さすが、石造文化の大分県・・・


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青の洞門を楽しんだ 

 

青の洞門へ。耶馬溪ツアー2日目。28年11月12日

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天下の景勝地、一目八景のある深耶馬渓をあとに、青の洞門へと向う。↑は洞門の近くにある耶馬溪橋だ

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大正年間に石工によって作られた、石造りの橋である

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次ぎいったのは、禅海和尚さんが30年の年月をかけて掘ったと言う、青の洞門である。

青のは地名である


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禅海和尚が掘った明り取りの窓である

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禅海さんの石像である


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ここは和尚さんが実際に掘ったトンネルだ

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この案内板の通り進むと、禅海さんが手彫りで彫った道がある


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その昔は、↑は鎖場といってここに鎖をかけて崖を村人は渡っていた。時には人が死んだこともあったそうだ・・


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禅海和尚さんの像である

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この山々を競秀峰といって、日本新三景に指定されている

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さぁ、もうすぐ昼だ。青の洞門レストランで昼食である。二泊三日10980円のツァーで昼飯がついている

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思ったよりは、豪華じゃないの

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昼食会場は二階の専用会場だ。手前にいるのが一人参加のおじさんやらおばさんである・・・


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フルーツもついていてそこそこいける

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昼食後集合時刻まで少し時間が有ったので、周りを少し散策をしてみる

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紅葉には少し早かったが、なかなかのすぐれた景色である。

あの文豪菊池寛の小説恩讐の彼方よりの舞台になったところである・・・・景色もよく汗ばむほどで

全く、よいときに来たものだ・・・・(^^)

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