たか爺のお気楽リタイア生活

毎日が日曜日、きょうはなにしよっか・・

京都先斗町 

 

先日高校の同窓会が京都で開かれたが

会のスタートまで少し時間があったので祇園・先斗町を散策してみた

ブログ村ランキングに参加しています ぽちっとご協力お願いします
        ↓
にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ



P1060585_SP0000.jpg

四条大橋のたもとに祇園はある

P1060586_SP0000.jpg

修学旅行生や外国人で賑わっている

P1060592_SP0000.jpg

先斗町のいわれを書いた高札

P1060588_SP0000.jpg

ここで食事が出来る

P1060591_SP0000.jpg

団体さんが朝だと言うのに昼食をとっている

P1060594_SP0000.jpg

ここの茶屋街は一見さんお断りの店が多い

P1060595_SP0000.jpg

楠本さんだ。敷居が高そうだ

P1060597_SP0000.jpg

雰囲気はよいなー

P1060600_SP0000.jpg

ここも一見さんはお断り

P1060601_SP0000.jpg
ここは少しは離れたところにある花見小路だ

P1060603_SP0000.jpg

小田本さん。出入りの舞妓さんの名前が掛けてある

一度時間をかけてゆったりとまわってみたいものだ

ブ゙ログ村ランキングへ参加中! みなさまぽちっとクリックを
                   ↓
             にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ

category: 同期会

tb: 0   cm: 0

△top

日本一の清流宮川堤改修 

 

伊勢市の宮川右岸堤防改修工事の着工式が二十四日、

ブログ村ランキングに参加しています ぽちっとご協力お願いします
        ↓
にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ


河川敷であり、国や県、関係市町の議員や職員、

住民ら約百人が出席した。
宮川改修

JR参宮線から度会橋

上流側まで直線距離約一キロにわたる堤防の拡幅と

周辺の環境整備を行う。平成二十九年度の全体完成

を目指す。総事業費の見込み額は約三十億円。

工区の中央部約三百メートルについては四月中旬

に着工しており、出水期を迎える来月一日までに、

堤防の拡幅を完了する見込み。

日本一の清流にふさわしい河川公園にして欲しい

ブ゙ログ村ランキングへ参加中! みなさまぽちっとクリックを
                   ↓
             にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ

category: 故郷伊勢

tb: 0   cm: 0

△top

おくまの 熊野古道 

 

東紀州地域振興公社は、奥熊野の歴史、文化、自然、産業を

紹介する雑誌「おくまの」第五号を発行した。熊野古道

世界遺産登録十周年記念号。信仰の道から観光地へと

変化した古道の今昔を、関わった人の声と写真で振り返る。

古道の存在が忘れ去られていた一九七〇年代、

他地域に先駆けて石畳の保存に乗り出した元県立熊野古道

センター長の花尻薫さん(81)は、道普請にまつわる苦労を

吐露する一方、世界遺産の登録で「苦労がすべて喜びに

変わった」と当時の感慨をつづっている。

おくまの


執筆者は「みえ熊野学研究会」のメンバーと大学教員ら。

熊野市役所で会見した同研究会運営委員の三石学さん(58)

は「東紀州に高速道路が開通し、交通が便利になった今こそ、

昔の峠道の苦労を振り返る時ではないか」と話した。

熊野古道、いったいいつ行ける?

ブ゙ログ村ランキングへ参加中! みなさまぽちっとクリックを
                   ↓
             にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ

category: 故郷伊勢

tb: 0   cm: 0

△top

伊勢うどんTシヤツ 

 

伊勢うどんは腰がなく、つゆがなく、柔らか極太の麺に

真っ黒のたまりしょうゆのタレと刻みネギを掛けて食べる

伊勢地方独特の郷土料理。2007年、農林水産省が認定する

「The Goddess of the Noodle.」という文字の上に

1本の伊勢うどんの形状を表したデザイン。

伊勢うどんシヤツ


Tシャツは紺と白、サイズは男性用(S・M・L・XL)

と女性用(ワンサイズ)、キッズ用(10センチ刻みで90~160センチ)、

バッグは紺とグレーの2種類。Tシャツのタグには

「The Goddess of the Noodle.」の文字が入る。

価格は、Tシャツ、バッグ共に2,916円。同店とオンラインショップ、モナリザ(河崎)で販売する。

果たして売れるんやろかーーー

ブ゙ログ村ランキングへ参加中! みなさまぽちっとクリックを
                   ↓
             にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ

category: 松阪

tb: 0   cm: 0

△top

伊雑宮で遷宮 

 

伊勢神宮内宮(伊勢市)の別宮の一つで、志摩市磯部町上之郷の

伊雑宮(いざわのみや)で二十五日、二十年に一度、社

殿を造り替える式年遷宮の立柱祭と上棟祭が営まれた。

伊雑宮

昨年十月に遷宮があった内宮や外宮だけでなく、

計十四の別宮でも順次、遷宮が執り行われている。

伊雑宮の社殿は内宮や外宮と同じ神明造りで、一回り小さい。


伊雑宮は、内宮の祭神・天照大神(あまてらすおおみかみ)の御

魂(みたま)を祭る。別宮では唯一、神田があり、六月二十四日に

日本三大御田植祭に数えられる伊雑宮御田植祭が営まれる。

駐車場から本宮まてすぐで、手軽にいけるよ

ブ゙ログ村ランキングへ参加中! みなさまぽちっとクリックを
                   ↓
             にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ

category: 故郷伊勢

tb: 0   cm: 0

△top

シンガポール人、海女小屋視察 

 

三重県が委嘱した海外観光特使で、マレーシアの旅行会社

アップルバケーションズ&コンベンションズ社は二十四日、

シンガポールのプロのブロガー(ネット上に日記を書いている人)二人を、

鳥羽市相差町の海女小屋「はちまんかまど」に派遣した。

観光地を外国人に知ってもらうのが狙い。

シンガポール海女小屋


ブロガーらは海女との会話を楽しみながら、伊

勢エビやヒオウギ貝など、海の恵みに舌鼓を打っていた。

派遣されたのは、百万人以上の読者がおり、

ブロガーとして生計を立てているブラッド・ラウさんとメーロディ・ヤプさん。

同日から二十六日までの三日間、県内各地を視察する。

三世代海女

海女小屋で食事したほか、併設されたイスラム教の礼拝室を見学した。

 ブログでPRしたい点について、ブラッドさんは

「地元の海産物を、目の前で焼くところを見られるのが、

他のレストランなどと違って新鮮」とし、メーロディさんは

「海女との交流が楽しい」と話していた。

海女小屋ってどんナン

ブ゙ログ村ランキングへ参加中! みなさまぽちっとクリックを
                   ↓
             にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ

category: 故郷伊勢

tb: 0   cm: 0

△top

てちやのカレー 

 

伊勢市役所から徒歩1分の場所に昨年9月20日、

カレー店「てちや」(伊勢市岩渕、TEL 090-9175-4743)

がオープンし、三重県を代表する食肉を使ったカレー

が常連客に人気を集めている。

てちやのオリジナルカレー 

ビーフカレーには高級和牛で知られる「松阪牛」のすじ肉を、

ポークカレーには玉城町産ブランド豚の「玉城豚」を、

チキンカレーには木酢酸を入れた専用飼料で飼育した

度会郡大紀町産の「奥伊勢七保どり」を使用。

てちや

小麦粉は使わず、みじん切りした大量のタマネギを

炒め独自配合でブレンドした24種類のスパイスを入れ、

3種類のカレーはそれぞれ松阪牛、玉城豚、

奥伊勢七保鶏の骨から取ったスープを使用する。

メニューは、3種類のカレーをそれぞれ選ぶ

シングルカレー(650円)、ツインカレー(700円)

、トリプルカレー(750円)。隣接するパン・洋菓子店の

「patisserie&boulangerie Mukai(パティスリーアンドブーランジェリームカイ)」

の米粉パン付きのトリプルカレー(800円)や

シングルカレーのテークアウト(500円)も。ライスは、白米とターメリックライスを用意する。

こだわりカレー、食べてみたい

ブ゙ログ村ランキングへ参加中! みなさまぽちっとクリックを
                   ↓
             にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ

category: 故郷伊勢

tb: 0   cm: 0

△top

にっぽん丸鳥羽寄航 

 

大型クルーズ客船「にっぽん丸(二二、四七二トン)」が二十二日、

鳥羽市の鳥羽港に立ち寄った。大型客船の入港は今年初で、

市観光協会は出港時に赤いハンカチを振って見送る

「リメンバー赤いハンカチ」のセレモニーを開いた。

鳥羽にっぽん丸

にっぽん丸は全長一六七メートル、

乗客定員五百二十四人で、商船三井客船(東京)が運航。

横浜港を発着する三泊四日のクルーズの途中、

午前八時から午後二時半まで鳥羽港に停泊した。

ツアーの乗船客三百二十人は下船し、バスで移動して

伊勢市の伊勢神宮を参拝したり、鳥羽市内を観光したりして楽しんだ。

たかっちも一度はのりたいものだ
ブ゙ログ村ランキングへ参加中! みなさまぽちっとクリックを
                   ↓
             にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ

category: 故郷伊勢

tb: 0   cm: 0

△top

北海道の名付け親 

 

北海道の名付け親として知られる松浦武四郎(文化十五―明治二十一年)の

生涯を紹介する講演会がこのほど、津市羽所町のホテルグリーン

パーク津であった。松浦武四郎記念館(松阪市小野江町)の学芸員、

武四郎

山本命さん(38)が「幕末の北方探検家の生涯」と題して話した。

えぞ地には十八―四十一歳の間に六回出向き、

アイヌ民族の協力を得て膨大な記録を残しただけでなく、

松前藩の実態や商人がアイヌの人らを酷使する現状を

暴いており、「同じ人間としてアイヌ民族を守りたい思いを持ち、

日本に暮らす民として対等に接しようとした」と、武四郎の人権意識の高さを紹介。

全国的には無名なので、もっと世間に
知らしめる努力が必要なのでは


ブ゙ログ村ランキングへ参加中! みなさまぽちっとクリックを
                   ↓
             にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ

category: 故郷伊勢

tb: 0   cm: 0

△top

海女小屋の乱 

 

志摩市志摩町越賀の海女小屋体験施設が、

今月中旬から休業している。小屋を管理する同市観光協会が、

担当の女性臨時職員を今月末で解雇するためで、

背景には市からの補助金をめぐる混乱がある。

発端になったのは、昨年八月の監査。
海女

市は協会への補助金が目的外の食費や交際費

などに使われていると指摘。「ずさんな経理では

来年度の補助金を出せない」と、協会予算の約半分を占める補助金の凍結を迫った。

協会によると、市からは昨年末ごろから、

本年度の補助金を出す条件として、

海女小屋

女性職員を含む臨時職員三人の解雇などを

要求されたという。三月末には、木村圭仁朗会長が

任期途中で辞任する異例の事態も起こり、協会と市の溝はさらに深まった。

なにはともあれ早く解決してほしい

ブ゙ログ村ランキングへ参加中! みなさまぽちっとクリックを
                   ↓
             にほんブログ村 シニア日記ブログ 60歳代へ

category: 故郷伊勢

tb: 0   cm: 0

△top