たか爺のお気楽リタイア生活

毎日が日曜日、きょうはなにしよっか・・

夏の夫婦岩 

 

いきなりだが、真夏の夫婦岩だ!

夜の月の出を見に行ったり、早朝の日の出を見に行くことはあるが

日中に行くことは実はあまりない。


二見浦


特に夏は暑いので(笑)

夏だと海が青く見えるので特に夫婦岩がキレイに見る

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内宮前に電気自動車 

 

内宮前パーキングにあまり見なれない電気自動車が勢揃いしていた。(^^)

聞くところによると、「電気自動車等を活用した伊勢市低炭素社会創造協議会」

という会が主催した、一般公募による電気自動車のモニターツアーだったそうだ。


電気


下記の伊勢市ホームページを見ると

・夫婦岩(二見興玉神社)
↓↓↓
・伊勢神宮(内宮)の早朝参拝
↓↓↓
・二見興玉神社西側駐車場

というコースだったそうだ。

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五十鈴川の飛び石 

 

伊勢神宮内宮宇治橋の前から賑やかなおはらいまちとは

逆の方向に進む道がある。
 
内宮前のバス駐車場からほんの10mも入ると、

宇治橋前の賑やかさが嘘のように自然真っ只中の風情にすっぽりと包まれる。

左下方には木々の枝葉ごしに五十鈴川の流れが垣間見え

右手はずっと山の端が続く。

飛び石

 この道を10分ほど歩くと建設会社の資材置き場横に川原に

降りる道があり、その降りた先に「とび石」と言われるスポットがある。
 
「飛び石」と漢字で書かれることもあるが、まぁどちらでもいい(^^)…

平らで大きな石が川の中に斜めに並べられ、

増水していなければ対岸に渡ることが出来る。

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海の博物館でカマボコの型を展示 

 

鳥羽市浦村町大吉の海の博物館で二十八日、かまぼこの製造に使用する

型約五十種を展示する「飾りかまぼこ型コレクション 道具色々」が始まる。

同館で二十一日から職場実習をしている皇學館大生二人が企画。

二人は「多くの人にかまぼこの型の面白さを感じてもらいたい」

と来場を呼び掛けている。来年八月まで。 型は、志摩市大王町波切の

かまぼこ製造業者「田中弥太郎商店」が同館に寄贈。タイやおきなの形を

した型やすり身を作る時に使用した臼などを展示している。

実習生は皇學館大文学部四年で神道を学ぶ山本晃大(21)さんと桐田智史さん(22)の二人。

型の清掃や展示の企画案を作ったほか、解説作成などのため、

業者への聞き取り調査も実施したという。

海の博物


また、実物のかまぼこをイメージしてもらおうと、

実際に型を使って紙粘土製の模型も制作した。

実習生の山本さんは「実際に展示してみた時、イメージが違い苦戦したが、

最後までやり切れてよかった」と語った。桐田さんは「珍しい形のものもあり、

目で見てかまぼこに関心を持ってもらえれば」と話していた。


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「碧志摩メグ」デザイン変更検討 志摩市長 

 

志摩市公認の海女キャラクター「碧志摩(あおしま)メグ」をめぐって

市民有志らが公認撤回を求めている問題で、大口秀和市長は

二十六日の会見で、「一部の皆さまに不快な思いをさせたことを真摯(しんし)

に受け止める。デザイン変更を考えたい」と述べ、デザイン変更を検討する考えを示した。


公認撤回を求めた署名運動について、大口市長は「若い人たちの誘客と

市活性化を目的に、これまでと違った萌(も)えキャラという切り口で作成した」と釈明した。

その上で「反対の意見もあるが、一方で多くの方から愛されている。

『碧志摩メグをなくさないでほしい』という意見もたくさん頂いている」と強調。

「さまざまな意見を考慮して直ちに公認を撤回しない」とし、

デザインの変更を検討していく姿勢を明らかにした。

キャラクターをめぐっては「女性を蔑視した性的な描写」として、

現役海女九十七人を含む三百九人分の署名が市に提出されている。

二十五日にはインターネット上で募ったとされる約七千人分の署名も提出された

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伊勢のかんこ踊り 

 

伊勢周辺地域では、お盆の間、

「かんこ踊り&大念仏踊り」が続く。

かんこ踊りは、古くから伝わる伝統的なお盆の行事。

「かんこ」とは、雅楽に使う「鞨鼓(かっこ)」という

小さな太鼓の名に由来すると言われている。

かんこ


頭に“しゃぐま”や花笠を被って踊るタイプと、

白装束で太鼓を叩いて踊るタイプがある。

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伊勢赤十字病院で職場参観 

 

伊勢市船江の伊勢赤十字病院(楠田司院長)で二十三日、「職場参観」があり、

職員の子どもたちが親の仕事への理解を深めた。

職場参観


家族に働くことの大切さを伝え、コミュニケーションを深めてもらおうと昨年から開いている。

十八組五十九人が六グループに分かれ、院内を見学。

職員が内視鏡室や点滴・処置室など、それぞれの職場に家族を案内し、仕事内容を紹介した。

参加者らは心肺蘇生法の手順を教わった後、

実際にAED(自動体外式除細動器)や心臓マッサージを体験したり、

聴診器を使って心音を聞いて医療の現場に触れた。

屋上のヘリポートではドクターヘリを見学し、操縦席に座って記念撮影を楽しんだ。

母親が看護師として勤務している玉城町立下外城田小学校三年の

奥野紗良さん(9つ)は「お母さんの働いている所を見られて良かった」と笑顔で話していた。

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鹿用オリに熊、熊野で。 

 

22日午前10時半ごろ、熊野市飛鳥町の山林に設置されたシカ捕獲用

のおりにツキノワグマ1頭が入っていると、市を通じて県熊野農林事務所へ

通報があった。県などは23日、クマを麻酔銃で眠らせ専用のおりに移し替えた。

県獣害対策課によると、クマは体長1.1メートル、体重39キロの

雌の成獣。県と市は22日、放獣の方針を軸に地元自治会と協議したものの

、結論が出なかった。23日にクマ用のおりに移し替え、おりにいれた

状態で捕獲地点に仮置くことにした。最寄りの人家まで約200メートル離れているという。

県南部の東紀州地域でクマがおりに入った状態で見つかったのは、

2008年度に尾鷲市で2頭のクマが捕獲されて以来。

熊


県は5月、県北部のいなべ市で捕獲されたクマを隣接する滋賀県内に

無断で放した問題を受け、7月1日から新しい捕獲時の対応マニュアルを

運用。放獣場所は、誤捕獲された市町内で、捕獲地点と同一山系の集落から

2キロ以上離れて人家などがない森林と定めた。

県の担当者は「地元のご理解を得られるよう協議を続ける」と話した。

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斎宮完成 

 

明和町斎宮の国史跡・斎宮跡で工事が進められていた平成27年

九月二十六日の竣工(しゅんこう)式に先駆けて内覧会が二十二日にあり、

地元住民や報道関係者にお披露目された。

斎宮


復元されたのは、斎宮で働いていた役人のトップに当たる長官が

斎宮1


儀式などを行っていた正殿と、伊勢神宮からの使いをもてなす宴会などが開かれた

西脇殿、儀式の準備などに使われた東脇殿である。

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昭和の海女アイドル 

 

鳥羽市が地域の魅力を発信するご当地アイドルとして市内の海女から募集した

「鳥羽一郎がプロデュースする昭和の海女アイドル」のオーディションが二十一日、

市民文化会館で開かれ、同市安楽島町の出間(いずま)リカさん(50)、

鈴木みゆきさん(59)が合格した。年内のCDデビューを目指す。

応募総数は二人。いずれも書類選考を通過し、面接で自己PRや志望動機、

市の魅力などの質問に答え、簡単な歌唱力の審査を受けた。

二人は海女歴十年で、地元で朝市を開催するグループ「あらしま新鮮組」で

一緒に活動。「まさか受かるとは思わなかった」と顔を見合わせた。

昭和の海女


出間さんは「伊勢志摩サミットの名称に鳥羽が入っていないと言われるが、

地元をPRして盛り上げていきたい」と抱負。

海士(あま)の夫と一緒に海に潜るという鈴木さんは、

オーディションで今井美樹さんのヒット曲を歌って

「まだまだ体は動ける。何でも挑戦したい」と意欲的だった。

今後、同市石鏡町出身の演歌歌手鳥羽一郎さんが監修する曲の

レコーディングやプロモーション映像の撮影にに臨み、

十二月にCDデビューして都内でのイベント出演する。

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