たか爺のお気楽リタイア生活

毎日が日曜日、きょうはなにしよっか・・

女人禁制の地、神威岬へ・・道南の旅五日間(9) 

 

積丹岬をあとにして国道229号線・積丹半島を西進する。10分程で神威岬駐車場に着いた

2日目 6月17日(金)

カムイ2

車を駐車場にとめて、神威岬をめざして歩く

岬の付け根にある駐車場から先端部までは尾根沿いに整備された「チャレンカの道」と

名付けられた遊歩道が整備されている。しかし徒歩30分ほどかかるぞ。

歩道は舗装されていて歩きやすいが、ここから先はトイレも水のみ場もない

カムイ3
神威岬の大きな看板が見える

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このような道を10分も歩いていくと

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高札↑とともに、その場にはこんな↓門があった。女人禁制の門だ

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女人禁制の地。神威岬。ここから先は女人禁制地として松前藩の時代には恐れられていた

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この門から、岬の先端まで歩いて20分はかかったであろうか

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尾根道を進む

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カムイ4
岬の先端に近ずくにつれて、このようなすれ違いもむずかしいような散歩道が続く

カムイ6

遊歩道の高台からは左手の行く手方向に起伏に富みダイナミックな景観を造る神威岬の景観が、

右手には「水無しの立岩」が望める。先端部は岩山がそのまま海へ落ち込んでいく断崖絶壁になっており、

沖には神威岩という岩礁がある。遊歩道最先端付近からは周囲300度が見渡せ、

水平線が丸みを帯びて見える。この青さをシャコタンブルーということがある

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シャコタンブルー・・道南の旅五日間(8) 

 

余市のニッカウイスキーのあとは、積丹半島を、島泊港を経由して、道道229号線を北上していく。

2日目 6月17日(金)

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積丹町を過ぎたあたりで、道が二つに分かれ、積丹岬方面と書いてある道標を頼りに車を進めると

日本の渚百選 島武意海岸の案内図が現れた。

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この島武意海岸のあるあたりを積丹岬というらしい

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積丹岬入り口へ向かう

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この狭いトンネルをすすむのだ。中は真っ暗、電気一個もない・・・・おいおい!!??

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こんな幹事で中は真っ暗闇。

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すこしほのかに明るくなってきた

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やっと出口が見えてきたぞ。このトンネルの先が積丹岬なのだ


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遊歩道を下の海岸へ降りていくと島武意海岸にたどり着けるのだ


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青く広がる海と奇岩の数々。積丹ならではの美しい景色が一望できる。今日は少し曇っているが

積丹ブルーを満喫しよう・・・

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すこし角度を変えて撮ってみた。あんまり変わらないか(^^)。きれいなシャコタンブルーには変わりがないが

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島泊漁港のローソク岩・・道南の旅五日間(7) 

 

昨日のプログで書いた。ローソク岩。どうも気になったので調べてみた

2日目 6月17日(金)

ローソク岩は、北海道余市郡余市町潮見町沖、約550メートルに存在する

岩でできた無人島のことであるである。

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積丹半島の海岸部分は断崖が連続し、その沿岸部には奇岩があちらこちら見られるが、

このローソク岩も、そのような奇岩の1つに数えられる。 なお、ローソク岩の高さは、

約46メートル。岩の上には神社が存在する。その形状から、「天を指している」とも喩えられる。

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 (この↑写真が今回、たかっちが撮った写真である。他の写真より先端がとがっているように見える)

また人々の目を引いたことから、積丹半島のシンボル的な存在となっており、そして

、観光資源の1つともなっている。昔はもっと太く、丸い岩だったものが、

1940年8月2日の積丹半島沖地震の際に発生した津波のため半分に割れ現

在の大きさになった。津波によって現在の形になる前は、この岩を「カムイ・イカシ」

(男神)として崇め、女性が岩へ上がると不漁になると信じられていたので、

そのような行為は禁じられていた。

以前は旧滝ノ澗トンネル周辺からが最も近くに見えていたが、

新しいトンネルが開通し、国道229号からはすぐそばに見ることができなくなった。

ローソク岩1

このため、隣のワッカケトンネルの古平側出口付近に眺望スペースとなる

島泊漁港から見るローソク岩

駐車帯が建設されている。

ローソク岩を過ぎると犬が沖に向って遠吠えしているように見えるセタカムイ岩がある。

付近一帯の奇岩は、那須火山帯が生み出したものといわれている。

そうなんだ。地震の津波で真っ二つに割れ、現在の形になったのか!!!???

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無料試飲コーナーとローソク岩・・道南の旅五日間(6) 

 

ニッカウイスキーには有料試飲コーナーもあるが、そこへは余り人は寄り付かない

まぁ、なんてったって、お金を払わなきゃなんないものねっ(ぶっ)。

2日目 6月17日(金)
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案内譲に連れられて↑売店・試飲コーナー・ノースランドへ。上の案内図の一番下の建物だ

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ここは↑試飲コーナーというよりは、試飲専用の巨大建物だ。これは凄い!!!

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ここが無料試飲カウンターだ、一人一杯となっているが、だれもそんなこと守ってない。特に台湾・韓国人・中国人

は勝手に自分で取ってきて、大騒ぎしている

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たかっちは、↑のグラスだヨ。ほんと、ほんと!!!!!アップルジュースにした。真昼間から飲めない・・・なっ。

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ここは竹鶴と妻リタの私邸だ。今も保存されている

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和洋折衷の洋館風の緑の建物だ。障子も見える。

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内部も一部公開されているので入ってみた

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すばらしいのひと言に尽きる

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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ニッカウイスキーを辞して、車を積丹半島へと走らせる。途中、島泊漁港というところに着いた・・・・

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ここは漁港だな


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そこから遠くに見えたのは、あの、ローソク岩。なにが、どうしたら岩がこうなるんんかねっ!!!????

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ニッカウィスキーへ・・道南の旅五日間(5) 

 

小樽へ宿泊したならば先ず行くのは、ニッカウイスキー余市蒸留所であろう。

随分前に、一度行ったことはあるが、NHKの朝の連続人気テレビドラマ「まっさん」を見てから

また行きたいという気分が強くなってきた。

2日目 6月17日(金)
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小樽からは国道五号線を西進すること、約二十分位だ。JR余市駅前へ行く交差点を逆に左折するとすぐこの

ニッスウイスキーの建物が見えてくる。

所定の駐車場は随分と離れた所にあったので、正門の近くにあった、病院の駐車場に停めさせてもらった

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入場料金は無料だ。ちょうどニッカウイスキー主催の見学ガイドツァーがスタートするところだったので運よく

参加することができた。所要時間は70分程である。このツァーへの参加費用も無料である。↑は案内譲の

斉藤さん。テキバキと笑みを絶やさず説明してくれる

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所内の通路もキレイに整備されている

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まず入ったのは蒸留棟である。ここはテレビドラマ「まっさん」にも登場する有名なところである。

蒸留釜には、創業者の竹鶴が広島の日本酒の造り酒屋出身だったところから、しめ縄が今も巻いてある

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創業者・竹鶴政孝が執務をとった、事務室↑。昭和九年に建てられたままの姿で残っている

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これは貯蔵用の樽。これを何十年もの間寝かせておくのだ。

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ニッカウィスキーのロゴ。有名である。

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ここは有料の試飲コーナー。何がしかのお金を払う・・・・。この先に無料の試飲コーナーがあるのに(ぶっ)

<つづく>

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旭展望台と小樽商大・・道南の旅五日間(4) 

 

昨日のブログで少し紹介した地獄坂とは。

小樽で地獄坂というと、国立小樽商科大学に至る商大通りがある。

明治45(1912)年2月23日の「小樽新聞」には、この通りが地獄坂という名で登場している。

2日目 6月17日(金)
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この地獄坂の名の由来は、国立小樽商科大の草創期の歴史と切り離すこときできない。

小樽商大の始まりである第五高等商業学校が開校した明治44年当時は

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緑第一大通りから上には家がなく、「荒涼たる無人境の観」があったと彼は記している。

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地獄坂の深い雪をこいで上り、たどりついた渡辺校長が見たのは、校舎に黒板、

いすや机すらないありさま。今後の苦難が思いやられた。地獄坂。

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開校当初は教授、学生の住む家もなく、教授陣は直行寺(じきぎょうじ)で合宿し、

学生は雨天体操場を仮寄宿舎として生活し始めた。

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全国から集まった一期生72人は、冬は深い雪の中を泳ぐように、

そして夏は暑さに汗をかきながら、坂を上って通学した。こうして学生を苦しめた坂は、

開校当初から地獄坂と呼ばれるようになったといわれる。

いまでは自動車でスイスイと登れるが、今も坂道を歩いてのぼっている学生もちらほら見かけ、

当時の人々の苦労がしのばれる。

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たかっちが、小樽で先ずこの地をおとずれようとしたのには理由がある。

たかっちの会社員時代によくお世話になった先輩が、この小樽商科大学の出身でよく小樽の

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小樽商科大学初代校長渡邊先生だ。

ことを話してくれていたのを、覚えているからだ。そしていつか小樽へ行ったら訪問したいと

思っていた。今回、訪問できたことは本当にうれしい。

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しばし小樽商科大学のキャンパス内を散策した・・・・。

小樽商科大学から町中へ下っていく途中の道を左折すると。小樽市内を遠望できる旭展望台があるので

ちょっと寄ってみた。

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雨はもう上がっているが、まだ霧がかかっている。

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小樽運河や北運河、港も一望でき、素晴らしい眺めだ・・・

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ホテルで朝食後・・ 道南の旅五日間(3) 

 

小樽の朝は、スマイルホテル小樽で迎えた。

昨日は初日の疲れもあり、グッスリ寝てしまい、目が覚めたら朝七時過ぎであった。

2日目 6月17日(金)。

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朝食は七時からであるが、八時頃に1階のレストランへ行ってみると、朝食の第一波が引いたあとで

ガラガラであった

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ここの朝食はサービスになっており、無料で食べることができる。一泊朝食付きで三千円也。助かる

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フルーツはパイナップル。余り種類は無いが十分である

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まぁ、相変わらずたかっちは貧乏性なので、少量ずついろいろ取ったらこんだけの量になった

さすがにお腹一杯になって、朝食後部屋で少し横になって転がっていたよ。

そしたら朝10時ころになったかなぁーーー、レンタカー屋さんから確認の電話があったぞ。

予約していたのは朝九時から翌日夜八時までの一泊2日である

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宿泊ホテルから徒歩五分。小樽駅前にあるニコニコレンタカー小樽駅前店だ。ここでレンタカー↑を調達した。

一泊2日で借りて、6130円である。

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早速、向かったのはここ地獄坂!!!????? ん?

地獄阪


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 小樽のスマイルホテル 道南の旅五日間(2) 

 

札幌??ン?新千歳空港のことだな・・・。出発時刻が迫ってきたので、搭乗口へ急ぐ

初日 6月16日。
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14時50分発のジェットスター便である

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関西空港の外は大粒の雨が降っているなぁ・・。いやな感じ。まぁ、新千歳へ着いたら天気も違うだろう(はたして、そうなのか?)

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座席↑は非常脱出口のある席だ。またかよ。4月、与論へ行った時も往復とも

非常脱出口の席だったよなっ。ここの席はポーチなどの小物でも上の荷物入れに

入れなければいけないので、なにかとめんどくさい。まぁ、いっか

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機内は、飲み物等全て有料だ。なので、飲み物は一切口にしなかった(---)。

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新千歳空港へは定刻通り夕方五時前に着陸した。喉も渇いていたので、空港のカードラウンジ「スーパーラウンジ」

へ直行した。到着した空港でも搭乗券とゴールドカードを提示すると無料で利用できるのだ。

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ラウンジは夕刻なので、結構満員だ。

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航空会社のロゴをつけたジエツトが目の前に見える。残念だが外は雨が降っている

だが今日はホテルで寝るだけなのでと゛ぅってことは無い(そうなのか???)

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ここはソフトトリンクは無料だが、おつまみ、チョコなどのツマミ類は有料なのだ(残念)

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たかっちは、アップルジュース↑をいただいた。のどが渇いているのでおいしい

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さあ、新千歳空港駅からJR快速エアポートに乗って小樽駅まで1時間少々だ。金額は1780円だ。これは安いのか高いのか?

まあ、ウトウトしている間に着いてしまうわな。

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車内は結構込んでいる・・・。通勤電車でもあるのか!!!

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今夜の泊まりはスマイルホテル小樽さんだ。小樽駅から徒歩3分くらい。近くにはコンビニ・スーパー長崎屋もあり

すこぶる便利なところにある、小樽運河ヘも徒歩五分くらいだ。ここへ三連泊する。

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シングルの部屋だがコンパクトにまとまっている。無料朝食軽バイキング料理もついてなんと一泊三千円ポッキリなのだ。

本来なら一泊シングル4500円だが、楽天スーパープレミアムカードの割引で、一泊あたり1500円割り引いてくれるのだ。

まあ、この制度は既に廃止になっている()のだが、たかっちは廃止になる直前に予約を入れておいたので

この制度を利用して安く泊れた

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まあ、バストイレは広くは無いが、コスパを考えれば無条件に良い。

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夜も遅いので、近くのスーパーで仕入れてきた食事でもするか。まぁ、朝までグッスリと寝てしまったがなっ。

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777円で札幌へ 道南の旅五日間(1) 

 

平成28年6月16日~6月20日まで四泊五日の日程で北海道南部の旅へ行ってきた

初日 6月16日。

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さあ、関西空港から出発だ。

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今回は、往路だけ関空から新千歳までジェットスターで行くのだ。なぜかというと、フログ友チャーリーさんが書いていたように

三月の初めにジエツトスターのセールで片道777円というのをやっていた。それで取れたのがこの関空→新千歳 

片道チケットなのだ。チケット代777円+支払手数料550円=合計1327円のプロモーション切符だ

ちなみに、復路はピーチのチケットにしたが(ぶっ)

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14時50分の出発まで時間があったので、ラウンジ比叡で休憩。チケットとゴールドカードの提示で無料で利用できる

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昼間なのでそこそこ混んでいる(いつも朝はガラガラだがな)。

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ジュース等は無料

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あられおかきコーヒーなんかもお代わりし放題

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ピーチやらグレープジュースもあって嬉しいが。でもそんなに飲めないよな・・・・・(へへ)

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まあ、たかっち的にはおかきやらオレンジジュース食べ放題・飲み放題がうれしい

(バイキング料理じやないって!!!!!?)

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あおさや飛騨牛で伊勢志摩サミット 

 

愛知、岐阜、三重の三県の特産品が楽しめる食のイベント「東海食サミット」が十八日、

伊勢市の伊勢神宮外宮前バス停横広場で開かれ、多くの来場者でにぎわった。


農林水産省が地域の特産食品を発信する取り組み「みんなではぐくむにっぽんの食」

の関連事業。愛知の八丁みそや大アサリ、岐阜の飛騨牛、三重の伊勢茶やアオサなど

を販売する三県の企業など四十団体が出店した。

あおさ


人気を集めたのは、多気町の相可高校食物調理科の料理などを試食できるブース。

主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)の配偶者プログラムで生徒らが調理して

首脳夫人らが食べたアオサ入り出汁巻き卵を求めて、長蛇の列ができた

相可高校は高校生レストランで超有名だよね!!!

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