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たか爺のお気楽リタイア生活

毎日が日曜日、きょうはなにしよっか・・

徳之島へフェリーで・与論・奄美群島の旅(6) 

 

与論城跡をあとにした。バイクで更に時計回りに島を巡る

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4月14日(木)二日目。アップダウンの激しい道を迷いに迷って、ほぼ半周した。

島の北部の海岸寺崎海岸(ティララキ)。

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映画めがねの撮影地らしい。

ここも、泳いで良し、シュノーケル良しの海岸で引き潮だったので、なまことか貝、熱帯魚が見える

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さんごがむき出しである

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おおきなナマコだ

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みずも綺麗で、岩場もすごい

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天然のプール状態である

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向こうの岩↑が龍に見える。

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与論島をほぼ一周したしたころにミナタ海岸というところにきた

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ここも、すばらしい海岸で目の前の小島まで泳いで渡れると言う

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グラスボートも出ている。まぁ、あんまりお客はいなかったが

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海岸の近くにはこんな民家がある。よく見ると沖縄でよく見かけるシーサーではないの

やはり与論は沖縄の文化が色濃く残っている。海岸の読み方も沖縄風だもんネ!!!

さあ、お昼から半日もバイクを転がしていたら、夕刻六時半頃になった。

今夜、与論島20時10分発のフェリーで徳之島へ渡るのでバイクを、鍵のついたまま旅客待合所前に停めておいた。

これを翌日回収に来るらしい。まぁ、泥棒なんかいないんだろうね

また、ビックリしたことがある。今夜出航なので待合所で休憩しようとしたら、鍵がかかっていて人っ子一人いない!!

ひよっとして港を間違えたのかと思って、通りかかった作業員に聞いたら、ここから500メートル位

離れた岸壁に時間がきたらコンテナで改札が始まるとのこと。ビックリポンである。

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よる20時10分に与論港を出航し深夜23時50分に徳之島亀徳港へ入港する。阪神航路の琉球エキスプレスだ。↑

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船内の休憩コーナー

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ここで腹ごしらえだ。

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与論~徳之島、三時間40分の船旅だ。料金は離島間割引500円引きで、2280円である。

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まあ船内はガラガラだ。ゆっくり寛げるが深夜23時50分徳之島入港なので寝るわけにもいかんな!!

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定刻通り24時前に徳之島入港。10分程歩いて今日から二連泊するホテルへチエックイン。

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ホテルレクストン徳之島さんである。島では一番大きいホテルらしい。

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ベッドも大きいし寛げる。ちなみに料金は一泊素泊まりで5200円である。

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調度品もグツド。さぁ、深夜なのでもう寝る。明日は昼過ぎまでねるゾ

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